OPERATOR MANUAL 2026年9月版

エディタごとの操作説明

営業用の提案資料とは別に、制作する人向けの説明です。各体験はかんたんな流れと、画面項目・制限値までの詳細を切り替えられます。

使い方

体験の種類を選ぶと、そのエディタのページが開きます。かんたんは作り方の手順、詳細は仕様書レベルの項目表です。3Dテンプレート・配置・動き・公開は全エディタ共通なので、先に共通操作を読んでも構いません。

画像認識ARのエディタ

画像認識AR

印刷物や画面の画像をカメラで映すと、その上に3Dや動画が出ます。

平面認識ARのエディタ

平面認識AR

床や机を認識し、タップした位置に立体を置きます。ターゲット画像は不要です。

GPS連動ARのエディタ

GPS連動AR

地図で指定した場所の半径内に入ると、床へのAR配置が始まります。

ARスタンプラリーのエディタ

ARスタンプラリー

複数の画像を巡ってスタンプを集め、コンプリート特典へつなげます。

ARフォトフレームのエディタ

ARフォトフレーム

カメラに枠を重ねて記念写真を撮るサイトです。画像マーカーは使いません。

3Dテンプレートの選択画面

共通操作

テンプレート、位置・動き、ZIPとURL公開など、4つのARエディタで共通の操作です。